中学受験は親のあなたですべてが決まります。
こう話しているのは
受験の神様と言われる「和田秀樹」さんです。
これまでの27年間で1万以上の偏差値45以下だった生徒たちを、
「開成」「灘」「桜蔭」などの超難関中学へと合格させてきた和田先生が、
「中学受験に合格するには・・・」
ということでお話をいただきました。
・知らないと大変なことになる、
子供が勉強嫌いになる2つの大きな理由とは?
・中学受験で大切な夫婦の役割とは?
・意外と知らない、忙しい父親が受験の手助けをするための方法とは?
・中学受験の大きな鍵を握る、親の情報収集能力とは?
・絶対に間違ってはいけない、子供のしかり方のポイントとは?
中学受験を終えた直後のお母さんの大半は、
「もうこんな苦労はこりごり」
「こんな経験2度としたくない」といったような、
感想をもらします。
しかし、上の子を私立中学に入学させた親のほとんどは、
下の子にもやはり中学受験をさせるようです。
あれほど辛く、もう2度と経験したくないと思った中学受験なのに、
やはり私立中学というものにそれだけの魅力があり、
上の子が楽しそうに通学している姿を見ると、
親として下の子にも受験させないわけにはいかなくなってしまうのでしょう。
そして何よりも、中学受験を通じて、
子供が以前にもまして、
お母さんのことを好きになってくれているということに気がつくのでしょう。
中学受験を通じて、多くの親子はより絆が強まったことを感じます。
そのために中学受験に合格させたいと考える方はこちらから。


